東京都品川区の小学生がエコキャップ推進協会に来訪


7月21日、小学校4年生と2年生のご姉妹が、お母様とご一緒に
エコキャップ推進協会本部にいらっしゃいました。
「エコキャップの事をもっとたくさん知って、
一緒に活動している学校のみんなに伝えたい」とのご相談を
頂いたことがきっかけです。

そもそもエコキャップ運動はどのようにして始まったのか、
キャップがどうやってリサイクルされるのか、どんな物に生まれ変わっているのか、
環境保護や障がい者支援といった社会貢献活動にどう繋がっていくのか等、
エコキャップ運動の発足当初から携わっている当協会理事長の矢部が
お話しさせていただきました。

今回勉強したことは、新聞にして学校のみなさんにお伝えするとのこと。
未来を担う子どもたちの手で運動の輪が広がっていくことを、大変うれしく思います。

 

甲斐さんお手紙

※「お礼のお手紙と記念写真をいただきました(中央は当協会の矢部理事長)」